300年先の森を守り続けるために。人を繋ぎ形にする中で見えてきたこと

本多 結(ほんだ ゆう)さん みなかみ町出身。大学では自然科学を学び、建設コンサルタントに就職。29歳でUターン、株式会社たくみの里に就職。道の駅の運営と赤谷プロジェクトを繋ぐ役割を担っている。二児のパパ。 2025年4… 続きを読む 300年先の森を守り続けるために。人を繋ぎ形にする中で見えてきたこと

人と人との繋がりを広げること。それが自然を守ることに繋がっていく

◾️インタビュー実施: 2025年 ほんの少しのキッカケでいい。赤谷プロジェクトを知って家族や友人に広まって欲しい。小さい積み重ねが輪を一段大きくする。他人ごとにせず、自分ごととして赤谷プロジ… 続きを読む 人と人との繋がりを広げること。それが自然を守ることに繋がっていく

自然のために何かできることが喜び。農業の中にビール醸造を見る

◾️インタビュー実施: 2024年 豊かな水源の町·群馬県みなかみ。温泉街の一角に地元客や観光客でにぎわうクラフトビールのタップルームがある。自然の素材を活かしたビール醸造所、OCTONE B… 続きを読む 自然のために何かできることが喜び。農業の中にビール醸造を見る

遊びながら学ぶ、「赤谷環境教育ガイド」というチャレンジ

◾️インタビュー実施: 2025年 続けることで次世代へ継いでいきたい。 「自然のなかで遊ぶことが好き。」「地域の自然環境を守り、次世代の子どもたちへより良い環境を継いでいきたい。」 でも「ど… 続きを読む 遊びながら学ぶ、「赤谷環境教育ガイド」というチャレンジ

“本当に良いもの”につなぐ入口を。ストーリーを伝え活かす木材利活用

上越新幹線 上毛高原駅構内、カラフルでポップなデザインと共に大きく描かれた『イヌワシストア』の看板が、駅構内を明るく照らしている。この店舗を経営者として運営する茶屋さんは、元々は自然保護活動とは関わりのなかった人物だ。町… 続きを読む “本当に良いもの”につなぐ入口を。ストーリーを伝え活かす木材利活用